2026.08.12

前年、参加企業の7割が採用した"筋肉採用"コンテスト 【APF×VISIONARY】2026年夏開催2大会 オファー企業・団体戦出場チーム第二弾を発表

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〜配送・システムエンジニアなど異業種企業の参画が拡大〜 

障害福祉サービスを運営する株式会社VISIONARY(代表取締役社長/丹羽悠介、本社:愛知県名古屋市)は、フィットネス団体APFとのコラボレーションにより、「APF VISIONARY TRYOUT CUP 2026」(2026年8月15日・東京都品川区)および「APF VISIONARY CUP 2026」(2026年8月29日・愛知県稲沢市)を開催いたします。 


「APF VISIONARY TRYOUT CUP 2026」のドラフトトライアウトクラスオファー企業と、「APF VISIONARY CUP 2026」の企業対抗戦・団体戦出場チームについて第二弾として、参加が決定した企業・団体をお知らせいたします。 



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・開催告知:【フィットネスコンテストを「採用」と「組織づくり」の力に 【APF VISIONARY TRYOUT CUP 2026】 【APF VISIONARY CUP 2026】の2大会を8月に開催 | 株式会社ビジョナリー】 

・出場企業発表第一弾:【 前年、参加企業の7割が採用した"筋肉採用"コンテスト【APF×VISIONARY】  2026年夏開催2大会 オファー企業・団体戦出場チーム第一弾を発表 】 

■ 採用・スポンサー機会を創出する「ドラフトトライアウトクラス」オファー企業発表 第二弾  

  

「APF VISIONARY TRYOUT CUP 2026」では、企業が出場選手を対象に、スカウトやスポンサー契約、採用オファーを行うことができる限定カテゴリー【ドラフトトライアウトクラス】を実施いたします。2025年に開催した前回大会には、出場選手400名超、来場者1,000名超が参加。参加企業10社のうち7社が出場選手の採用に至ったほか、スポンサー契約や採用面談も実施され、フィットネスコンテストの枠を超えた人材マッチングの場となりました。 

2026年大会となる今回は、「筋肉採用」に強い関心を寄せる企業12社が一堂に会します。 企業側にとっては、フィットネスを通じて培われた忍耐力やストイックさ、ポジティブなマインドを持つタフな人材を発掘・獲得できる貴重な機会となります。一方、参加者にとっても、自身の鍛え上げた肉体と努力のプロセスを正当に評価してくれる企業と直接出会える場となります。 両者の強みとニーズをダイレクトに結びつけ、個々の個性が最大限に活きるベストマッチングの創出を目指します。 




オファー企業 第二弾 (順不同) 

・合同会社YUM JAM
・株式会社ソクスポ
・株式会社エムズクリエイティブシステム
・株式会社鷹国建設
・(株)AZ antiques japan 



◾️オファー企業コメント 

【合同会社YUM JAM 】CEO 井手氏 

「日本一カッコいい軽貨物会社を目指すYUM JAMでは、日々自分自身と向き合い、己の肉体を磨き続けるカッコいい仲間と出会うために、「筋トレ採用」を行っています。この日のために努力を重ね、勇気を持ってステージに立つその姿は、間違いなくカッコいい。ドラフトトライアウトを通じて、共に未来を切り拓く「カッコいい仲間」と出会えることを楽しみにしています。」 

 

【株式会社ソクスポ】代表取締役 吉田氏 

「株式会社ソクスポでは、高齢者施設へ訪問し、誰でも楽しめるスポーツレクリエーションをお届けしています。以前、実際にマッチョの方に参加いただいた際、「また来てほしい!」「今日はマッチョ来ないの?」という声が多く寄せられ、その明るさや元気、筋肉が大きな価値になると実感しました。明るく元気で、誰かの笑顔のため活動したいマッチョの皆さんとの出会いを楽しみにしています!」 

 

【株式会社エムズクリエイティブシステム】代表取締役 牧野氏 

「私たちは、システム開発・ITコンサル・生成AI活用など、幅広くITで企業の課題解決に取り組んでいます。今回出会いたいのは、ITの経験を持ち、さらに自分の身体とも本気で向き合ってきた方。仕事もトレーニングも、成長に必要なのは継続と挑戦です。鍛え抜いた身体とITスキル、その両方を武器に、一緒に新しい未来を切り拓きませんか?」 

【株式会社鷹国建設】 採用担当 松井氏
「私たち鷹国建設は、街づくりを支える鳶の会社です。仕事も競技も本気で挑戦する人を応援したいという想いから「マッチョ採用」をスタートしました。鳶職は、一生ものの技術を身に付けながら、自分自身を成長させられる仕事です。競技で培った挑戦する気持ちを、仕事という新たなステージでも活かしてみませんか。皆さんとの出会いを心より楽しみにしています。」



(株)AZ antiques japan】 代表取締役 才原氏 

「自分の身体を作品にしてきた人が、今度は家族の歴史を作品にする側になる。
僕たちは、マッチョカメラマンという新しい職業の可能性を感じています。写真館は、子どもと遊び、何度もしゃがみ、一瞬の表情を逃さない仕事。鍛えた身体だけでなく、積み重ねてきた継続力まで仕事の価値に変えたい。一過性の話題ではなく、本気で職業として育てるために参加します。」 

■ 企業・学校によるチーム団体戦「企業対抗戦」、団体戦出場チーム発表  

  

「APF VISIONARY CUP 2026」では、企業や学校が3人1組で出場する団体戦カテゴリー「企業対抗戦」を実施いたします。本カテゴリーは2023年に新設され、個人競技が中心だったフィットネスコンテストに団体戦の要素を取り入れた独自の取り組みです。  

前回大会では、全国から9企業・3校の計12チームが出場し、競技を通じた企業・学校間の交流の場としても大きな盛り上がりを見せました。 

2026年大会では競技ルールを一部変更し、これまで同一カテゴリーで審査していた企業チームと学校チームを、それぞれ独立した部門として審査いたします。これにより、それぞれのカテゴリーでより公平な競技環境を整え、企業・学校それぞれのプライドを懸けた、さらに白熱した戦いが期待されます。  

限定カテゴリー企業対抗戦に出場する団体について本リリースでは、参加が決定した団体の一部をご紹介いたします。  


出場団体 第二弾(順不同) 

・株式会社まっちょホールディングス 

・同志社大学 

 

■ 企業対抗戦/団体戦参加チームコメント  

 

【株式会社まっちょホールディングス】代表 新田氏 

「私たちは「まっちょが稼げる文化を創造する」という理念のもと、筋肉の新しい価値を社会に広げる事を目指しています。今年で2回目となる企業対抗戦には、自ら挑戦したいと集まったチーム北海道(札幌)のメンバーが出場します。一人ひとりが楽しみながら全力を尽くし、優勝を目指して頑張ります。応援してくださる皆さまにも、この大会を一緒に楽しんでいただけたら嬉しいです」 

 

【同志社筋トレサークルBody Resistance】会長 井上氏  

「急遽出場を決定しましたが、設立間もないサークルの勢いとチームワークで挑みます!『Resistance』の名のもと、 

他チームに新参者としてどこまで通用するのか楽しみです。招待への感謝を胸に、ステージ上で僕たちの熱量と鍛え上げた身体を存分に表現致します!!」 


また、同じ志を持った会社の枠を超えた熱い交流・社内のチームワーク向上・健康的でパワフルな企業認知向上もアピールできますのでエントリーをお待ちしております。
(企業対抗戦エントリー詳細: https://apf.fitness/information/22917/ ) 




 

【限定カテゴリー企業対抗戦エントリー: https://app.apf.fitness/signin/】